|
>エサに着色料を混ぜて色を保っているらしい。
ガクガクブルブル・・ 昔、学研の漫画で母の日に贈るカーネーションが白いのしかなくて 食紅で染めるという話を思い出しました。
しかし動物は面白いですね。 時々なんでこんな姿や色してるんだろうって思います。 特に最近、再認識させられたのがパンダ。 何でこんな色や柄なの?って思うと笑えます。不自然すぎるので。
【2007/04/03 15:47】
URL | ビアンキ #- [ 編集]
意表をつくカラーリング ★ビアンキさん
色がなければ何か混ぜたり染めたりしろっていうのは昔の発想ですね。(^^; 牛乳に粉を混ぜてジュースにするとか。
生き物はホント面白いというか変ですね。あんなにたくさん種類はいらない。 カラーリングは、人間の頭では思いつかないものがたくさん。 服では決して着こなせない色も、自然界では不思議と違和感がないってのも面白いですね。
パンダは白と黒の部分がどうなってるか難しい。パンダのカラーリングを正確に書けって言われて書ける人は少ないでしょうね。首から前の手にかけて黒い帯状になってるんですよね。 しっぽは白だったか黒だったか迷ったり。 私はマレーバクの前後白黒ツートンが好きです。絶対ヘン。
【2007/04/04 03:54】
URL | オオタ #dcJU4M0Q [ 編集]
地元の動物園の飼育員日記のよると・・
マレーバクの黒と白色のツートンカラーはジャングルの闇夜の中で、外敵の目をごまかすカモフラージュの効果があるといわれてるそうですね。
じゃあパンダもそうなのかな? 竹林のイメージが強いんですけど・・ それよりパンダに外敵なんて居ないんじゃ・・ うーん。 ふしぎ。
【2007/04/04 13:29】
URL | ビアンキ #- [ 編集]
カモフラージュばかりじゃない ★ビアンキさん
マレーバクのツートンの意味はそういわれてますよね。 実際、ジャングルに入るとあれでいいのだろうか。きっと、いいんでしょうね。見てみたいなぁ。 子供はイノシシの子供みたいなうり坊でかわいいんですよ。茶色に白い斑点で、親とは似ても似つかない。
パンダはあれはなんでしょうね。かわいく見せるための仕様としか思えない(笑)。 しかし、あれも熊ですからね。襲われたら簡単に人は死にます。(^^;
【2007/04/05 05:46】
URL | オオタ #dcJU4M0Q [ 編集]
>かわいく見せるための仕様としか思えない(笑)。 >しかし、あれも熊ですからね。襲われたら簡単に人は死にます。(^^;
つまり、油断をさせといてガブリと・・ ガクガクブルブル・・
と言うのは置いといてちょっと自分なりに調べたら あれもカモフラの一種らしいですね。 昔は今の熊のように雑食性で、雪と黒い岩肌に合うカモフラだったみたいですね。 で、餌が少なくなってきたから笹ばかり食べる偏食になったとか。 今でも雑食ですけどね。
【2007/04/05 14:10】
URL | ビアンキ #- [ 編集]
パンダの敵は? ★ビアンキさん
こんにちは。 パンダは確かに岩肌が出てるような山の中にいる感じですよね。だから、白黒でカモフラージュになるのか。 でも、いざとなったら強いから、あえて隠れなくても大丈夫なのかもしれないですね。パンダが他の動物に襲われたって話も聞かないし。(^^; しかし、毎日、毎食同じ物ばかり食べてよく飽きないですね。うちの猫のアイでも同じカリカリが続くと不満をもらすのに(笑)。
【2007/04/06 04:22】
URL | オオタ #dcJU4M0Q [ 編集]
|